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アイスウォッチ“海”着想の新作腕時計

アイスウォッチ(Ice-Watch)の腕時計シリーズ「アイス ソーラーパワー(ICE solar power)」から新色モデルが登場。2021年3月12日(金)より全国のアイスウォッチ取扱店にて発売される。

アイスウォッチの腕時計「アイス ソーラーパワー」は、太陽光はもちろん室内の明かりでも充電が出来る電池交換不要のソーラーウォッチ。軽量なラウンドケースと着用感の良いシリコンラバーベルトで構築し、文字盤には視認性の高いインデックスと分刻みの時間表記を配置。丸みのあるフォントを用いたロゴと太陽モチーフもポイントだ。
スーパーコピーブランド

そんな「アイス ソーラーパワー」から“海”から着想した2タイプの新色モデル「アビス(ABYSS)」と「コーラルリーフ(CORALREEF)」が登場。「アビス」は澄んだブルーに包まれた深海、「コーラルリーフ」は宝石のようなピンク色のサンゴ礁をモチーフにした。

いずれもケースとベルトは無駄を省いたホワイトカラーでデザイン。文字盤は光沢感のあるサンレイ仕上げで、中央から外側にかけて美しいグラデーション広がる。

また、5気圧防水を備えているので、日常生活で気兼ねなく使える点もポイント。なお、ケースサイズは36mmとなっており、ユニセックスで着用することが可能だ。

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カルティエ×一生もの腕時計2選

名品時計が豊富な「一生物の宝庫」

世代を超えて憧れの的となっているパリの老舗ジュエラー『カルティエ(1847年創業)』。1917年にスクエア時計「タンク」を発表。
曲線美を求める芸術様式、アルーヌーヴォーが主流だった当時、そのモダンなデザインは時計界に革命を起こしました。現在、「女性の高級腕時計ブランド」としてもトップクラスの人気を誇ります。

カルティエ タンク

1917年に誕生した「タンク」シリーズ。丸型フェイスが主流だった当時、直線が際立つ幾何学的なシルエットはとても革新的で、時計史を動かした名品。現在までさまざまなバリエーションが発表されていますが、この「タンク ルイ カルティエ」は、当時のデザインを最もよく引き継いでいると言われるモデル。
ポリッシュされたゴールドのケースに象徴的なローマ数字の文字盤。気品の漂う伝統的なデザインは普遍性にあふれ、何十年先も廃れない魅力を保証する一本。

ミニ ベニュワール ウォッチ

3代目ルイ・カルティエにより、1912年にデザインされた「ベニュワール」。フランス語でバスタブを意味する名の通り、オーバル形が印象的。
細身ストラップとのバランスもよい完璧なフォルムは、やわらかさと強さを併せ持ち、目にするだけで心地よいほど上品。ローマンインデックスとバトン針のみのシンプルな作りながら、フェミニンウォッチの代表格として存在感を放ちます。

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ハリーウィンストン×一生もの腕時計2選!

手首にまとう時を知らせるジュエリーは「最高のステイタス」

アメリカが誇る高級ジュエリー&ウォッチブランド『ハリーウィンストン』。世界各国の王室御用達、レッドカーペットで大女優が着用、芸能人の婚約指輪に選ばれるなど、華々しい実績を持ち、ハイジュエラーとして確固たる地位を確立しています。
もちろん高級時計の分野でも超一流…、とくに女性たちの美を引き出す「ダイヤモンドの輝きを生かしたデザイン」は世界トップクラス。

その名は創始者が愛したダイヤモンドのエメラルドカット(八角形のカット)が由来であり、石本来の美しさを引き出すカットハリー・ウィンストンの象徴のひとつ……。
エメラルドカットを上から見たようなイエローゴールドのケースにダイヤモンドが並ぶ様は、もはや時計でありジュエリー。ダークグレーの文字盤にも時を表す3つのダイヤが配され、12時の位置には「HW」のロゴが。さらに二重ストラップは女性の手を華奢に見せてくれる。

HW アヴェニュー クラシック オートマティック

文字盤の周囲をダイヤモンドでくまなく飾った、キング・オブ・ダイヤモンド『ハリーウィンストン』のアイコン「HW アヴェニュー」。
本店のあるニューヨークをイメージした都会的な枠組みながら、創業時にオマージュを捧げたアール・デコ調の要素が随所に。12時位置では、創業者が好んだエメラルドカットのダイヤモンドが凛と輝きます。

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ルイ・ヴィトン、蛇やスカルが動いて時を告げる

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)から、新作腕時計「タンブール カルペ・ディエム」が登場。

蛇とスカルのからくりが時を告げる腕時計「タンブール カルペ・ディエム」

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「タンブール カルペ・ディエム」は、針の代わりに“からくり”が時を告げる独創的な腕時計。プッシュボタンを押すと中央の蛇の頭が持ち上がり、スカルの額にオンデマンドの時間表示窓が現れると同時に、蛇の尾が揺れ動き分表示を指す。スカルの斜め上に配された砂時計は、パワーリザーブを示している。

さらに、スカルがからかうような笑みを浮かべると、“過ぎゆく1日1日を大切に過ごそう”という意味を込めた「その日を摘め」という意味のラテン語「Carpe Diem」が16秒間に渡り出現する。

デザインの要に採用されている、スカル・蛇・砂時計は、“過ぎゆく時間”の寓喩として描かれるヴァニタスのモチーフだ。美術の歴史的テーマでもあるこれらの図像を緻密に組み込むことで、芸術性の高い1本に仕上げている。ハンドメイドで浮き上がるように彫金されゴールドの蛇やスカルは、今にも動き出しそうな雰囲気を漂わせる。

また、ルイ・ヴィトンのアイコニックな “モノグラム・フラワー”は、スカルに彫り込まれているほか、蛇の鱗としてタトゥーのように描かれ、さらにブラッドレッドに染まったスカルの眼窩にもあしらわれている。

スカルの形に組み立てられたキャリバー

秀逸かつ複雑な“からくり”は、高い機能性を持ったムーブメントによって実現されている。腕時計の心臓部となるのはパワフルなキャリバー・LV525だ。また、ジャンピングアワー、レトログラードミニッツ、パワーリザーブディスプレイ、オートマタといった4つの複雑機構も一体化している。

ムーブメントのデザインもユニーク。スケルトン仕様の裏蓋からは、スカルの形に組み立てられたキャリバーを覗くことができる。